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ママチャリの定義

 

ママチャリの選び方

ママのためのママチャリ

・6つのポイント

 

・サイズで選ぶ
・フレームの形で選ぶ
材質で選ぶ
・機能で選ぶ

自転車を選ぶ
子供乗せを選ぶ
事故に気をつけて
ふらっか〜ずComo


ママチャリの選び方 【サイズで選ぶ】 あなたにあった一台を選びましょう


CYCLES NANGO の結論

大きければいいという考えは捨てましょう


ママチャリのサイズの主流は24インチと26インチ。

フレームの形、体力、足の長さ等によって自分にあうサイズは違います。

現にメーカーのパンフレットも車種によって適応身長がバラバラです。

各メーカーWループフレームの適応身長比較(cm)

  24 インチ 26インチ 27インチ
ミヤタ 130 135 150
ナショナル 129 138 ---
丸石 128 132 ---
ホームセンター --- 140 155

低床フレームが主流といえども、果たして、本当にこの表示を真に受けていいのでしょうか?

自転車はバランス


26インチのママチャリのサドルを一番下に下げて乗るのは,サドルとハンドルのバランスが悪く運転しにくいものです。また,見た目もかっこうわるいです。

24インチはいかにもオバハンくさいフレームだからイヤ。
こいでもすすまない気がする。

と敬遠されがちですが24インチでもスポーツ車タイプのフレームもあります。
また、変速機つきならガンガン走れますよ。

こいでもすすまないのは気のせい。キチンと整備された自転車はオーバーな表現に聞こえますがこがなくても進んでる感じがするものです。



適正サイズの場合

大きなサイズの場合

ペダルが一番の時でも膝に余裕があり、
止まった時に両つま先を地面に軽くつけることができます。

ペダルが一番下に来たときに膝が伸びきり、
お尻がサドルから逃げ、腰に負担がかかります。
ハンドルを持つ手が上がり疲れます。



CYCLES NANGOの結論

■24インチ自転車……150cm以上の身長の方

■26インチ自転車……158cm以上の身長の方

大きい自転車のサドルを下げて乗るよりも、小さい自転車のサドルをあげて乗ることをおすすめします。


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